【移住のワケ】東京の便利さが「退屈」になった元シェフ夫・「自分で作る」宮古島でのセカンドライフ
kokoblog
中卒夫と大卒妻の新築平屋島暮らし
はじめまして。 25年以上の会社員生活に終止符を打ち、東京から宮古島へと移住した「妻」です。
8歳年下の夫にグイグイと引っ張られ、気づけば人生の後半戦で「南国離島への移住」という、自分でも予想だにしなかった展開を歩んでいます。
驚きと変化の連続ですが、今は宮古島で建てた小さな平屋で、心豊かな毎日を過ごしています。このブログでは、ワタシたち夫婦の「人生リセット」の全記録を綴っています。
東京下町生まれの江戸っ子で、中卒から料理一筋。都内でイタリアンレストランのオーナーシェフをしていた夫ですが、結婚を機に妻の姓を選択し、今では宮古島の庭で野菜を育てる「専業主夫」に。
口は少し悪いけれど(笑)、困った時は「秒で謝る」素直さと、驚くほどの器用さで平屋建築や家庭菜園を支えてくれる、わが家の頼れるリーダーです。
こんなデコボコ夫婦ですが、夫の強烈な推進力がなければ、今の宮古島ライフは存在していませんでした。
都会でのストレスフルな毎日を離れ、どうやってこの「自由な暮らし」を手に入れたのか。そのステップを余すことなく公開しています。



メニュー欄の「移住プロジェクト」では、土地探しからマンション売却、建築中のトラブルまで、わが家が乗り越えてきたステップを詳しく公開しています。
興味のある物だけでも是非覗いてみてください🤗