ナーフィーとは?宮古島のお祝い行事の意味や由来、当日の流れを体験レポ!
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中卒夫と大卒妻の新築平屋島暮らし
今日は夕飯の買い出しに、お気に入りの鮮魚店へ行ってきました👛 宮古島内には「鮮魚店」と呼ばれる、いわゆる街の魚屋さんがたくさんあります🐟
鮮魚店の売りは、なんといってもその「新鮮さ」。 天候次第ではお店が閉まってしまったり、品数が極端に少なかったりすることもあります。でも、そんな不安定さも「新鮮だからこそ」と思えば、島暮らしの魅力のひとつに感じられます。
この日、わが家がチョイスしたのはこちら。

宮古島産のマグロにセーイカ、そして下関産のヒラマサとシマアジ!(シマアジ、久しぶりにいただきました!)
こちらのお店は地元の魚はもちろん、島内ではなかなかお目にかかれない珍しいお魚に出会える確率が高く、元オーナーシェフの夫も一目置いています。
鮮魚店は地元の人だけでなく、観光でいらした方にもぜひ立ち寄ってみてほしいスポットです。
宿泊先に買って帰って、オリオンビールと一緒に楽しむのも最高ですよ。 「1,000円分で作ってほしい」とオーダーすれば、その場で予算に合わせた刺し盛りを作ってくれるお店もあります。


島外から大切なお客様が来るときは、事前予約が便利です。 こちらは以前、別の鮮魚店で予約して作ってもらったもの。

遊びに来てくれた方にお出ししたら、その鮮度とボリュームにとても喜んでくれました😊 お店によって魚の種類や盛り付けが異なるので、お気に入りを探すのも楽しみのひとつ。
宮古島に来る機会があったら、ぜひ「鮮魚店」の暖簾をくぐって、最高のお刺身を堪能してみてくださいね!🐟

