【宮古島暮らし】まるでトトロの世界!巨大な「クワズイモ」が庭に自生する驚きの光景
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中卒夫と大卒妻の新築平屋島暮らし
宮古島は「避寒地」としても知られる、一年を通して温暖な気候の島です。
移住先を検討する際、決め手のひとつになったのもこの「暖かさ」でした。
実際に暮らしてみると、こちらの冬は本当に過ごしやすく、中高年になったワタシたちのカラダにもとても優しいなと日々実感しています。😄
暦の上では12月に入りましたが、わが家の庭では夏に植え付けたハイビスカス「サマーブリーズ」が、今も南国らしい鮮やかな花を咲かせています。🌺



ハイビスカス以外にも、赤、白、ピンク……。庭ではさまざまな種類の花が途切れることなく咲き続けています。
毎日、窓を開けるたびにこうした明るい色彩が目に入ってくると、自然と気持ちまで上向きになるものですね。☺️
東京で暮らしていた頃の冬を思い出すと、厳しい寒さが体にこたえ、なんとなく憂鬱な気持ちになる日もありました。
寒くて外に出るのが億劫になり、日が暮れるのが早いせいで、訳もなく気が急いてしまったり……。😓
ですが、宮古島へ来てからは、寒さによるそうしたストレスからすっかり解放されました!
温暖な気候は、ただ「暖かい」だけでなく、心身ともに驚くほどプラスの影響を与えてくれます。寒さに耐えるための無駄な力が抜け、一年中フラットな気分でいられる心地よさを実感しています。
もちろん、いきなり移住というのは難しいかもしれませんが、冬の時期に「避寒地」として宮古島を訪れるだけでも、心と体が驚くほど軽くなるはずです。😊
冬の寒さに少し疲れを感じたら、リフレッシュを兼ねて南国の空気に触れてみませんか?🌺

