【宮古ブルーの秘密】なぜ宮古島の海は群を抜いて美しい?魅力と理由を解説
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中卒夫と大卒妻の新築平屋島暮らし
ご近所のご夫婦が「たくさんいただいたから、お裾分け!」と、立派な「もずく」を届けてくださいました。
宮古島のもずく漁は3月中旬から6月頃まで。まさに今が「旬」の真っ盛りです。 なんでも、今年の出来はとっても良いそうですよ👌
この時期になると、島内のスーパーや飲食店、お土産屋さんなど、至る所で新鮮なもずくにお目にかかれます。中には「もずく麺」の専門店もあり、行列ができるほどの人気ぶり。もちろん、ワタシももずくが大好きです!


宮古島はもずく漁に非常に適した環境なのだそうです🌊 海水の透明度が高く、光合成が活発に行われる広大な遠浅の海があること。
そんな豊かな自然のおかげで、太くて歯ごたえのある美味しいもずくが育ちます。
スープや天ぷら、定番の酢の物など、色々な食べ方ができるもずくですが、今回はワタシが特に気に入っている「超簡単」な食べ方をご紹介します。
🥢「もずくソーメン」風に麺つゆで 洗ったもずくに、市販の麺つゆをかけるだけ! 磯の香りと少し甘めのつゆが絶妙にマッチして、まるでソーメンのようにツルツルといけちゃいます。暑い日のランチや、食欲がない時にもぴったりの夏の定番です。
🥢おつまみに最高!キムチ和え 市販のキムチに和えるだけの一品ですが、これが驚くほどお箸が止まらなくなる美味しさなんです。ご飯のお供にはもちろん、ビールや泡盛の「オツマミ」としても優秀ですよ。
この日いただいたもずくは、まずはシンプルに麺つゆで美味しくいただきました。
宮古島の特産品「もずく」。 島を訪れた際は、ぜひこの時期だけの新鮮な味を堪能してみてくださいね🏝️
