【移住の縁】東京時代の仲間がサポーターに!宮古島で芽生えた「新しい夢」への第一歩
kokoblog
中卒夫と大卒妻の新築平屋島暮らし
以前、このブログで「移住して花粉症から解放され、人生が変わった」というお話をしました。
先日、久々に県外(本土)へ足を踏み入れて、身をもってその素晴らしさを「再確認」することになりました。😂
ワタシも夫も、移住前は重度の花粉症。
宮古島での「花粉ゼロ」生活にすっかり慣れきっていましたが、本土の地に降り立った瞬間、あの感覚が襲ってきました。
数日の滞在で、鼻、目、そして喉……体調はメキメキと悪化。🤧
「以前は毎日、薬で無理やり症状を抑え込んで生きていたんだ」という事実を思い出し、今更ながらゾッとしてしまいました。
宮古島に戻り、飛行機のドアが開いた瞬間、ものすご~くホッとしました!思い切り空気を吸い込むことができる~😂
この当たり前のことが、どれほど心身を健やかにしてくれていたかを痛感しました。
やはり、スギがない宮古島は、花粉症の人にとっては救いの地だと改めて確信しました!
「移住して人生が変わった」と以前お伝えしましたが、今回の体験を経て、その思いはさらに強まりました。
もし今、本土で薬を手放せず、どんよりとした春を過ごしている方がいらっしゃれば、本気で一度「避粉体験」をしてみてはいかがでしょうか?🏝️